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【DTMプラグイン】気付けばそこに挿さっているプラグイン【2016/12/11版】

今年もこの記事の季節がやってきました。
数日前からそろそろこれの時期だなーなんて思いつつも、この関係の記事のオリジナルである中川さんが記事を書くのを待っていましたw
誰かのシリーズ記事のフォロワー的な記事を書く際、できるだけオリジナルよりも先に書かないようにする、と個人的には思っています。

オリジナル、中川さんの記事はこちら
気付いたら殆どいつも使ってるプラグイン2016

私の去年の記事
【DTMプラグイン】気付けばそこに挿さっているプラグイン【2015/12/16版】


中川さんのほうはラインナップがすごく変わったなって思いました。
私はここまで書いたこの時点ではまだ集計とかしてないんですが、大きな変化は無いように思います。



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【簡単プラグイン】簡単なプラグインでミキシングした【ノブが少ない】

一度は諦めた記事なので若干ラフに行きます(=゚ω゚)
というか、本記事は構想時点からネタ要素を50%くらい含んでます。








ってことでLSRのプラグインが復活したので・・・



ミキシング、難しいですよね(=゚ω゚)
なかなか綺麗なミキシングが出来ません。


でも、ちょっと待ってください。
ミキシングって何?
本当に、綺麗に作る必要があるのか、こんな難しいことが必要なのか。
綺麗でなくても楽しくなるミックスや、ミキシングを楽しむというのはどうだろうか。

という、ちょっと固定観念を崩して角度を変えて見る記事です。







ではまず、苦しいミキシングになってしまう根本は何なのか。


思うに、

各楽器を上手くバラけさせることが出来ない!

ミキシングに使用するプラグインに出来ることが多すぎてどうしたら良いのかわからない!

操作部分が少ないプラグインを使えばいいじゃない!

プラグインの選択肢が多すぎて困る!

使うプラグインの数も少なくすればいいじゃない!

などという、「操作部の少ないプラグインだけでミキシングしよう!」という発想ありきな考えで今回は行きましょう(=゚ω゚)
(なのでプラグインのクオリティは結構無視したりしてます、極力良いのを選んでますが・・・)


今回使用したプラグインはこちら。


・EQ
BasiQ / Kuassa

BasiQ



・コンプレッサー
SK Dynamics / LSR Audio

SK Dynamics



・サチュレーター
Saturation Knob / Softube

Saturation Knob2



・リバーブ
Reverb Solo / Acon Digital

Reverb Solo



・マキシマイザー
Ultramaxit / Plug and Mix

PM Ultramaxit



・トランジェントプロセッサー
Attack Knob / Abletunes

Attack Knob



そう、基本的にアウトプットのゲインを除いて、EQは操作部が3つまで、それ以外は2つまで、という基準で選んでいます。
これならほとんど迷うことはないよね!!!




さて・・・各トラック毎の処理の解説?めんどくさいっす!
簡単に言うと、

ギター・・・EQでちょーっとハイを上げた、その後コンプで軽く均した
ベース・・・軽くサチュレーション、EQでMIDとLowをちょい上げてHighをちょい下げ、コンプで軽く均し
キック・・・EQで音を好みに、コンプでバチッと潰す
スネア・・・EQでLowを削り気味にしつつ音を好みに、サチュレーターで音が抜けるようにし、コンプ
タム・・・スネアとほぼ同じ
シンバル類・・・EQでLowを落とし気味にし、好みでHighを上げる
ドラムバス・・・まとめてうすーーーくサチュレーション、トランジェント処理、ちょびっとコンプ
リバーブ・・・余韻長、余韻短その1、余韻短その2の3種類作ってそれぞれEQでLowとHighを落とす、ドラムやギターからSEND


こんな感じw
どちらもトータルの音圧を-10LUFSで揃えています。




一番わかりやすいところで言うと、ドラムの質感。
やっぱりリバーブを使っただけあってドラムがウェットな感じ。
あとはギターをHigh、ベースをLowに振り分けたためそれぞれが聴きやすくなった。

これにメインメロディやコーラスが入ってパッドとか入れてディレイなんかも入れ始めるともっと大きく変わってくる、、、はず。


実際にやってみて感じたメリットを上げていくと、

・やることに迷わない
・操作が単一なので音に集中しやすい
・やることが少ないので時短

なので自分がやりたい方向へ結構すぐに近づいて行くんですよ。

例えば3バンドのEQって2つの楽器の片方のHighを削るLowを上げる、もう片方のHighを上げるLowを削る、これだけで案外棲み分けが出来てしまいます。
そりゃそうですよね、全く同じ帯域を片方上げて片方下げてるんですから。

コンプ、マキシマイザー、トランジェントプロセッサーはやること決まってる。
リバーブは変に弄る必要がない。
音が抜けて欲しい部分にはサチュレーター挿しとけ。
そりゃあわかりやすいですし、早いです。


デメリットは、

・融通が利かない

これくらいですかね。
なので融通を利かせたくなったら他のを使ってみれば良いでしょう。



さて、結構ふざけて作ったつもりの今回の記事や曲、思ったより真面目な形になってしまいました。
しかしこういう制限を付けることでミキシングに慣れていない人はだんだん慣れていくし、ある程度出来る人がやっても何か発見が出てくるんではないでしょうか。
なかなか面白かったです。



ついでなので他にこの制限でも使えそうなものは、
Plugin AllianceのOpto Pedal、niveau filter
WavesのOne Knobシリーズ
あたりでしょうか。

これらを持っている人は是非一度!

【DTMプラグイン】お気に入りのプラグイン・エフェクターランキング【2015年版】

便乗やで!


前回記事の予告通りです。

ってことで、始祖の記事は中川さんのこちら。
2014年度お気に入りプラグイン・エフェクター
2014年度お気に入りエフェクター(トータル編)
お気に入りのプラグイン・エフェクター2015年度版


因みに中川さんも言われていますが、お気に入りといつも使ってるってのは違います。
私だとこの記事とは違うってことですね。
【DTMプラグイン】気付けばそこに挿さっているプラグイン【2015/12/16版】

いつも使ってるのは本当にいつも使ってる、私の以前の記事のタイトルのように「気付けばそこに挿さっている」というもの。
それに対してお気に入りとは、「用途は限られたりもする、必ず使ってるわけでもない、でも好きなので隙あらば挿したい」ようなプラグインも含まれる、と解釈しています。

中川さんの記事に則って全ジャンルごちゃ混ぜで10位まで行きます。

【DTM音源】気付けば使っている音源【2016/1/18版】

前回プラグイン編をやったし、マサシさん、こおろぎさん、オヤジさんがやられていたので便乗します٩( 'ω' )و✧
プラグイン編はこちら

マサシさんの記事
こおろぎさんの記事
オヤジさんの記事


ってことで並べていくんですが、私はまっっったく毛色の違うものを作っています。
なのであんまり参考にならないことも多いかも・・・
そしてこれまでに結構記事にしてるので見てる方には大体予想通りなのでは・・・

ま、いっか٩( 'ω' )و✧


○ギター

【DTMプラグイン】気付けばそこに挿さっているプラグイン【2015/12/16版】

しばらくこういう記事を書こうかどうしようかと考えていましたが、ブログ(やプラグイン、DTMなどの)仲間で音楽を生業とする中川さんがこんな記事を書いたもので、触発されて書いちゃいます。

↓こんな記事
気付いたら殆どいつも使ってるプラグイン2015


中川さんのほうではほぼ変わることは無いであろうラインナップで、どれもこれも強力ですね。

もちろん私も同じものを持っていたり、これまでの予算(と物欲)の都合で欲しいけど持っていない物はありますが、ちょいちょい違うものがあるので私が書いても面白いのでは、と思いました。

あ、主にミキシング時にいつの間にか挿さるものです٩( 'ω' )و✧



○EQ部門

RED2 / Focusrite
Red2

私の中ではトップクラスに挿さってます。
以前に絶賛したやつです→以前の記事

使うパターンは2種類で、まずは上記記事でもやった低域のブースト。
もう一つはHPF、LPFをざっくりと掛ける場合。
軽いのでドンドン挿せます。


TB Equalizer / Tone Boosters
TB EQ動作時

軽い、操作性抜群、とにかく使いやすい。
そのくせ柔軟なアナライザーに複数のEQタイプ、M/S処理対応など多機能で至れり尽くせりなのでついつい挿してしまう。
操作性の面からPro E-Maxはその座を奪えませんでした。


bx_digital V2 / Brainworx(Plugin Alliance)
bx_digital V2

負荷が軽く多機能な上に高性能、色付けがほとんどないタイプなのでカット方向によく使います。
デフォルトでM/S処理の使用を想定された作りなので、マスターに対してそのような処理をする場合には必ずと言っていいほどこれが来ます。



他にもMaster EQ432とEQ PBもまあ使います。
しかしMaster EQ432はその負荷の高さから、EQ PBはプリアンプ部だけの使用のためここには入りません。



○単体トラック用コンプ部門

Vertigo VSC-2 / Vertigo(Plugin Alliance)
VSC-2

汎用性高すぎ。
軽い、効きが良い、安定感高過ぎ。
主にシンセやギター、ベースなどの持続音系の楽器にコンプが何か欲しかったらとりあえずこれ挿します。


TB Compressoer / Tone Boosters
TB Comp動作時

TB系使い易すぎ。
軽い、、効きがわかりやすい、調節しやすい、単体でパラレルコンプ可能、モード選択あり。
とにかくガッツリ潰す場合にこれのVintage Punchモードを使って潰しまくり、そして% wet outでパラレルコンプ具合を調節。
打楽器系によく挿してます。
詳細はTBをオススメする記事で→TBをオススメする記事


○バストラック用コンプ部門

MJUC / Klanghelm
MJUC

このサックリ感でこれだけの音、マジっぱない。
モードが選べて、簡単操作で、いい感じ、しかも安い。
DTM用プラグイン界の早い安い旨いの一つですね。
若干重いけどバストラックに挿すのでさほど本数は使わないから大丈夫。
サッと終わらせたい場合に使ってます。


Alchemist V3 / Flux
Alchemist V3

こいつもマジっぱない。
ホントはコンプ機能だけではなくて、コンプとエクスパンダー、そしてFlux独自のDeコンプ、Deエクスパンダー、ビタースイートというトランジェントプロセッサー、(ダイナミック?)EQが5バンドで使える、まさに化け物。この超緻密な編集能力。
このすごさなのにそんなに重くない。
じっくり時間をかけて弄る場合にはこれ。


他にはMuranoも使ってたりしますが、あれは重すぎる、ハマるハマらないの差が激しい、調整がかなり難しいこともあって出番は少ないです。



○サチュレーター部門

Tube Exciter / Plug and Mix
Tube Exciter

打楽器系にパンチが欲しいときにとりあえず挿してる。
正確にはエキサイターだけどサチュレーション効果もあったり、結構融通のきく作りで大活躍です。
以前の記事


Tube Saturator 2 / Wave Arts
TS2

すこーし重いけど前作ほどじゃない。
すっごいかっこいい音になるので、パンチが欲しいときになんにでも挿しちゃう。
また、ギター音源をアンプシミュに入れる前にこれを挿してEQ部で調節して増幅させてから、って使い方もする。
以前の記事


今後活躍しそうなのは最近手に入れたAudioThingのValve Filter VF1。
これはかなり過激にサチュりますが、その音がすごく好きです、ただのフィルターと思ったら大間違いです。


○リバーブ部門

REmatrix / Overloud
REmatrix

マジ最強クラスだろ。
軽い、効果絶大、おかしな混ざり方をしない、柔軟。
これ一本で複数タイプを同時に操るタイプで、音のクオリティも高いのでこいつ1本でいいだろレベル。
これがあれば他のコンボリューションリバーブを買う必要無いです。


VintageVerb / Valhalla DSP
VintageVerb

こいつも強い。
もっと高いものから探せばもっと良いものはあるけど、このコストパフォーマンス、このキャラクターはそうそうない、らしい。
らしいというのは、これとREmatrix買って他に買う必要がないって思っちゃったのであとはDAW付属かTB TrackEssentials付属しか持ってないからです。
REmatrixで出しにくい、出せないキャラクターをこっちで。



○その他部門

MAutoVolume / Melda Ploduction
MAutoVolume

リード系などの音量揃え、以前の記事で紹介したようなバッキングとの音量調節で大活躍。
目立たないタイプのプラグインであまり注目されないみたいですが、効果はかなり高いです。
以前の記事


Pure Expander V3 / Flux
PExp

もうこのエクスパンダーさえあればいいや、本当にそう思ってます。
軽い、効果がすごくわかりやすい、超柔軟。
各トラックで下処理をする場合のエクスパンダーは本当にこれだけで十分です。


Elixir V3 / Flux
Elixir V3

マキシマイザーです。
あまり音圧は上げない主義で今はやってますが、最後に音圧を調整する際はこれ一択状態です。
音の変化が少なく、かつかなりの精度でトゥルーピークを抑えてくれる。
以前はPure Limiter V3でしたが、こいつが来てからというものこいつに頼りっぱなし。
メジャーなプラグインジャンルですが、私は使用頻度が少ないのでその他です。



こんなところですかね。
中川さんのところと被っているものが結構ありますね。
それもそのはず、中川さんのを参考に購入を決めているもの多数ですから٩( 'ω' )و✧笑


さてこの中から弱点を見つけるとすれば、単体トラック用コンプとサチュレーターでしょうか。

単体トラック用コンプはあれがあれば完璧というわけでもありません。
もっと頭からバシッと叩き潰すようなコンプや、柔らかくかかるコンプ、そしてサチュレーション効果が強いコンプが出来れば欲しいですね。
ただしいっぱい書いたように「軽い」これが重要です。
単体トラック用なので多数挿しますし、1つのトラックに2つ以上挿すこともありますから。

もう一つのサチュレーターは、実は上のコンプで出たMuranoとかも良いですし、bx_Saturator V2を持ってるのですが、なかなか上手くいかない。
もうちょっと探したい部門の一つです。
まあ、サチュレーターはキリがない。


ってことでまずは単体トラック用コンプかな٩( 'ω' )و✧



これらのプラグイン、ほぼすべて前回記事の曲でももちろん使いまくってます(=゚ω゚)b
何かの参考になればと思います。


【DTM】持ってる音源、プラグイン、DAWを並べてみる【DAW】

何か書きたいけど思いつかないのでとりあえず前から書こうと思ってたものを書きますw
過去にレビューなどをしたものはそのリンクも貼ってきます。


ここに載せるのは今現在DAWで読み込ませているものが中心です。
フリー物も混ぜます。
覚えてたら過去に使ったものも書いていきます。


◎DAW
・Cubase Pro 8
Studio One Professional 2
・Music Maker 3(過去に使用)
・MU Lab(過去に使用)


◎Instuments

〇AAS
・Lounge Lizard Session 4
・Ultra Analog VA-2

〇AudioThing
・miniBit

〇KV331 Audio
・Synth Master 2

〇Native Instruments
・KONTAKT 5
・REAKTOR

〇Novation
・Bass-Station

〇Toontrack
EZ Drummer 2

〇Steven Slate Drums
SSD4 Premium

〇UVI
・UVI Workstation

〇Versilian Studio
・VSCO

○FAW
・Circle(過去に使用)

○FXpansion
・BFD2(過去に使用)

〇IK Multimedia
・Sample Tank 2XL(過去に使用)

〇LinPlug
・Morph X(過去に使用)

◎KONTAKT用拡張音源
〇Impact Sound Works
・ReForge Free Sampler
Shreddage 2X 記事その2
・Shreddage Bass Picked Edition
・The Stroh Violin
・Vocalisa
・Shreddage(過去に使用)
・Shreddage X(過去に使用)

〇Nativr Instrumens
・Abby Road 60s Drums Vintage
・KONTAKT 5 Factory Library
・KONTAKT Elements Selection
Scarbee Rickenbacker Bass

〇Prominy
・LPC LE
・V-Metal

〇Samplephonic
・Town Hall Organ SP

〇Sennheiser
・DrumMic'a!

〇Versus Audio
VS Heavy 7Z
VS Burst LP

〇中村(ネズミ)さん
・Rice Percussion


◎EZ Drummer 2用拡張音源
〇Toontrack
・Drumkit from Hell EZX
・Metalheads EZX
・Metal Machine EZX
Metal! EZX
Made of Metal EZX

◎UVI Workstation用拡張音源
〇Acoustic Samples
・AS Free Pack

〇UVI
・UVI Tutorial Set


◎プラグインエフェクト
〇Acustica Audio
・Acuqa Vox
・Aquamarine
・REDEQ

〇Audio Damage
・Rough Rider

〇Audio Assault
・Defacer
・Grind Machine Free
・Head Crusher Free
・Transient

〇Celemony Software
・Melodyne Essensial

〇eaReckon
・ANALOG 87 CM-COMP
・ANALOG 87 CM-EQUA

〇Eventide
・UltraChannel

〇Flux
・HEar V3
・Pure Comp V3
・Pure Exp V3
・Pure Limiter V3

〇Forcusrite
・RED2
・RED3
・Scarlett Compressor
・Scarlett EQ
・Scarlett Gate
・Scarlett Reverb

〇Ignite Amps
・Emmissary

〇IK Multimedia
Amplitube CS
・T-RackS CS
・T-RackS CS Black 76
・T-RackS CS Brickwall Lim
・T-RackS CS Bus Comp
・T-RackS CS Classic Clipper
・T-RackS CS Classic Comp
・T-RackS CS Classic EQ
・T-RackS CS Classic MBand Lim
・T-RackS CS CSR Hall
・T-RackS CS CSR Inverse
・T-RackS CS CSR Plate
・T-RackS CS CSR Room
・T-RackS CS EQ PB
・T-RackS CS Lin Phase EQ
・T-RackS CS Master EQ 432
・T-RackS CS Metering
・T-RackS CS Opto Comp
・T-RackS CS Precision Comp Lim
・T-RackS CS Vint Comp 670
・T-RackS CS White 2A
・T-RackS CS White Channel

〇JST
Toneforge Menace

〇LVC Audio
・Transector CM

〇Melda Production
・MAuto Volume
・MFree Effects Bundle
・MMulti Analyzer

〇Native Instruments
・Guitar Rig 5

〇Nomad Factry
・BT Analog TrackBox
・MFX-MAGMA

〇Peavey
・ReValver HPSE

〇Plug and Mix
VIP Bundle

〇Plugin Alliance
・bx_digital V2
・bx_meter
・bx_Saturator V2
・bx_shradspread
・bx_XL V2
・DSM V2
・PA FREE Plugin Bundle!
・SPL Full Rager
Vertigo VSC-2

〇Positive Grid
Bias Desktop

〇Softube
・Saturation Knob

〇Sonimus
・Satoson CM

〇Tokyo Dawn Labs
・TDR VOS SlickEQ

Tone Boosters
・TB Barricade CM
TB Reel Bus
TB Track Essentials

〇Voxenge
・Boogex
・Sound Delay
・Stereo Touch
・Tube Amp

〇Wave Arts
・Multi Dynamics
・Tube Saturator


はー疲れたwww

結構持ってたなw
つまりこれは、このプラグインの数だけ記事を書くことが出来ると言うことだな!
いや、全部はやらんけど。

そしてここから補強したい音源やプラグインが見えてくる・・・見えてくる。
最近よく言ってるようにリバーブなんだけどね(=゚ω゚)


今後レビューを追加したらここにリンクを貼りたいと思います。


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