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【逸曲】King Of The Kill / Annihilator【入魂】

King of the Kill


レビュー書きたいアルバムがないのでとりあえず。

今回はカナダのスラッシュメタルバンド、Annihilator(アナイアレイター)の4thアルバム「King Of The Kill」より、タイトル曲である「King Of The Kill」(1994年)です。


隠れた?意外にも影の薄い名ギタリスト、ジェフ・ウォーターズ率いるバンドで、良作は多いです。
一時期Megadethに誘われたこともあったとか・・・
このアルバムではギター、ベース、ボーカルをジェフがやっているようです。


ジャケットはキングが俺つえーーー!!状態。
どう見てもチェスでキング無双してますね、ドヤ顔がパないです。


録音状態は良く、音圧もやたら高くなってることはなく聴きやすいです。

ギターはザクザクキモチー(*´д`*)状態
歯切れが良く、上記の擬音の如くザクザクに刻む音に終始するも落ち着いた音。

ベースはバキバキ感のある音ですが歪んだ感じは少なく、あまり主張はせず綺麗な音で鳴っています。
Annihilatorのベースの音はかなり特徴あると思うんです。

ドラムもまた全体的に歯切れが良く、強すぎず軽すぎずも軽快なバスドラム、音がかなり広がるスネアが特徴的。
バスドラムもギターに合わせて終始踏みっぱなしという、リズム、軽快さを崩さないスタイル。

ボーカルはしゃがれ声、力強さを重視した感じ。
楽器隊とは対照的に若干粘っこい歌い方をしますね。


曲詳細



●イントロ
王様繋がりなのかライオンの鳴き声から始まり、若干ポップなラインで軽快なギターの刻み、軽快なバスドラムから始まります。
ギターにダブリングが掛かり左右から聴こえるようになり、ベースがイン。
その後一瞬ドラム以外を止める展開がニクイ。
その後全楽器が本格的に始動。


●ヴァース
イントロ後半のリフのまま突っ込みます。
その後ボーカルが入りますが、これがまた曲の軽快さと非常に合っている。
最後までそのまま突っ込みます。


●プリコーラス
刻み成分少なめです。
ボーカルとギター、ベースがユニゾンしているかのようなフレーズ。
ドラムの切り替えも巧みです。


●コーラス
キル!!!

それだけ言えれば満足です。
(正直コーラスなのかプリコーラスなのかわかりません。)


●他
ギターソロではワウを終始使用したフレーズがかっこよい。
速弾きはしませんが、雰囲気を崩さない。
さすがのジェフ・ウォーターズです。
ジェフが多用するキュルルルル・・・な奏法ももちろんあります。


Annihilatorでは一番好きな曲で、しょっちゅう聴いています。
とりあえずキル!!!と言いたくなる、そんな曲。
曲長は3:13と短く、もう終わっちゃうの~?的な名残惜しさが出てきてしまいます。
ですがこれ以上長くしてもダレるだけでしょうし、絶妙な尺の名曲です。


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【ヘッドホン】T90 / beyerdynamic【レビュー】

T90


今回はbeyerdynamicのヘッドホン「T90」です。
価格.com最低価格(2/23時点):¥39,800


○基本スペック
タイプ:オーバーイヤーヘッドホン
構造:オープンエア、ダイナミック型
インピーダンス:250Ω
再生周波数帯域:5Hz-40,000Hz
音圧感度:102dB
プラグ:3.5mmストレート
コード長:3m
質量:430g(ケーブル含む) / 350g(ケーブル含まず)
付属品:キャリングケース、6.3mm ステレオ標準プラグアダプター


○外観
ベイヤーダイナミック特有のヘッドバンドとアームはそのままに、網を使用したオープンエアはかっこよい。
シックな色合いでまとめていて流行に左右されない。
DT990 PROの上位機種とは思えないほど上品な概観に仕上がっています。


○音域別音量分布図
超高:■■■
高音:■■■■
中高:■■■□
中音:■■■■
低中:■■■
低音:■■■□
超低:■■□


○聴き比べた主な曲
#1 Going Going Gone / Exodus(モダン系スラッシュメタル)
#2 Lich King Ⅲ (World Gone Dead) / Lich King(オールドスクール系スラッシュメタル)
#3 To Holmgard And Beyond / Turisas(シンフォニック系ヴァイキングメタル)
#4 Nonconforming Minds / Hibria(パワーメタル)
#5 Hate Crew Deathroll / Children Of Bodom(メロディックデスメタル)

気持ちの良かった順番

#3=#5>#1=#2=#4

シンセやヴァイオリンなどで音場の広さがわかりやすい#3と#5は明らかにこのヘッドホンに合っていて非常に気持ちが良い。
それに高音を出す楽器の音がすごく綺麗です。
さらにそれに負けない中音、低音楽器。

#1、#2、#4でも悪いところは全く無く、#3と#5に対して下なのではなく、#3と#5が若干上を行く、といったところ。
スラッシュ系ではギターの高音部分で出る鋭さや凶暴さが増し、パワーメタルではギターの押し出し感やスネア、タムの威力が十二分に発揮されています。


○欠点
DT990 PROのときもそうでしたが、インピーダンスが250Ωもあり若干音量を取りにくいです。
ただ、音圧感度はDT990 PROより高いのでこちらのほうが少し音量が取りやすい。

ケーブル3mはちょっと長いですが、室内使用を想定されてますからね。

ケーブルが脱着式だったら嬉しかったかな。


○その他
まずはこの機種は音場の広さや音の広がりの表現がすごい!
最初に聴いてびっくりしました。
スネアやキックなどのバスドラムが奥へ響いていくのが分かります。
コーラスなんてすごく豪華に聴こえます。

次に、全体的にフラットめの高音寄り。
高音は非常に綺麗でヌケが良い、中音は若干高め方向に量が多く気持ちの良いギターやヴァイオリン、ボーカル。
低音は若干少なめですが、エージングをするうちに抜けてくるようになり必要十分に出ます。

音が硬めで、特にバッキバキな音を出すベースはヌケてくる低音+綺麗な高音でさらにバッキバキに。

側圧はあまり強くないですが、かといって頭を若干激しく振ったときに少しずれる程度。
絶妙な側圧です。
メガネ着用でもさほど痛くなりません。


○メタル度
高!

DT990 PROと同様にほとんどの曲を上手く鳴らしてくれ、大抵のものは気持ちよく聴けます。
ただDT990 PROに比べて高音を重視されており、メタルを聴く人にとってはDT990 PROのほうが好みという人が多いのでは。
それでもこの機種はDT990 PROとの値段の差分の価値があると思います。
正直言って、私的にはこれがあればDT990 PROは手放しても良いかなと思ってます。


【ヘッドホン】TH-ECBA700BK / TDK【レビュー】

TH-ECBA700BK


今回はTDKのイヤホン「TH-ECBA700BK」です。
価格.com最低価格(2/17時点):¥4,980


○基本スペック
タイプ:カナル型イヤホン
構造:バランスド・アーマチュア型(BA型)
インピーダンス:55Ω
再生周波数帯域:15Hz-22,000Hz
音圧感度:109db
プラグ:3.5mm L型
コード長:1.1m
質量:6g
付属品:イヤーピース、ポーチ


○外観
まず目を惹くのが羽のように見える、イヤーホルダーと呼ばれるもの。
これが付いてるだけで見た目は他のイヤホンとは一線を画しますね。
色はシルバーにブラックと普通のイヤホンのような組み合わせに、羽の明るめなブルーが加わります。
イヤホンは黒、銀、茶色、最近では赤が主流ですが、青というのは珍しいと思います。
そしてケーブルは黒地に白の水玉、ちょっとかわいい系で攻めてます。


○音域別音量分布図
超高:■
高音:■■□
中高:■■■□
中音:■■■■
低中:■■■
低音:■■□
超低:■


○聴き比べた主な曲
#1 Who I Really Am / Lazarus(オールドスクール系スラッシュメタル)
#2 War / Metal Safari(ニュースクール系スラッシュメタル)
#3 The Tragedy / Serenity In Murder(メロディックデスメタル)
#4 GRIEVE OF HEART / ANTHEM(パワーメタル)
#5 Moondance / Nightwish(シンフォニックメタル)

気持ちの良かった順番
#4=#2>#5>#1>#3

珍しく邦メタルバンドのオンパレードですね。
#4はメインであるギターとボーカルが綺麗に鳴り非常に気持ちよい。
#2はギターの押し出し感が良く、また中音にまで攻めてくるベースも良い。
#5は、ボーカルに近い音域の楽器が多くなかなかに綺麗に鳴りますが、同じく高音を出す楽器も多いためあまりバランスが取れない感じ。
#1はメタルにしては高音寄りなオールド系で、ギターの刺さり具合などスラッシュメタル的には非常に良いのですが、高音かすれ気味になるこのイヤホンではあまりオススメできないです。
#3は、、、うーむ、相性が悪かったとしか・・・


○欠点
高音は若干かすれ気味、低音は言うほど出てなく締まりのある音、といった感じ。
BA型の長所である音の分離感は思ったほどありません。


○その他
イヤーホルダーは良く考えてあるようで、これのおかげで装着感良好な上にズレにくいです。
(柔道をやってたので)片方だけ若干潰れ気味でかなりイヤホンを選ぶ私の耳でもしっかりとホールドされ、装着感には全く不満がありません。
遮音性も高いです。


○メタル度
低中~中

中音若干高音寄りな音のためか、あまり音の圧力があるようには感じません。
そのためギターの音はなかなかに鋭く厚い音で聴け、ボーカルも安定しているのですが、他の楽器がちょっと弱めです。
特にドラムに顕著にその傾向が現れ、その中でもスネアやハイハット、クラッシュシンバルが味気なくなるという致命的なことに。
ギター至上な方用です。

が、音を求めるならばこの価格帯でももっと良い選択肢はあるでしょう。
装着感で選ぶならかなり良い感じ。


【アルバム】Heroes of Origin / Hatriot【レビュー】

Heros of Origin


さてさて、今年最初の2013年発売CDのレビューです。

今回はアメリカのスラッシュメタルバンド、Hatriotの1stアルバム「Heroes of Origin」(2013年)です。
10曲収録。


バイキンマンです。

バイキンマンです!

「バイキンマン イズ バック!」


何のことか分からない人もいますよね。
そう、元Exodusのボーカル、スティーブ・ゼトロ・スーザが新たなバンドを結成しました。

彼の声はどう聴いてもバイキンマン。
下手すりゃときどきフリーザという声の持ち主。
そんな彼が、彼の息子2人コーディ・スーザ(ベース)とニック・スーザ(ドラム)を含む5人でバンドを結成したようです。


ジャケットは、
「キャプテンアメリカ乙」
何でアメリカ国旗ひっくり返してるんでしょうね。


内容はまさにスラッシュメタルですが、昔のExodusのような音ではなくモダンな音に歩み寄った形となります。
はっきり言って、今のExodusに近い音を想像してもらえば違いありません。
楽曲も所々にExodusに似ていますね。

ギターはジャキジャキで鋭いエッジが立ったような音。
早い刻みで尾を引くような音を出すところがかっこよい。

ベースはビンビン!
低音は若干弱め?

ドラムはかなりバスドラムが強い音。
ハイハットやクラッシュなどの金物も結構強調気味。
安定したドラミング。

そこへバイキンマン声。
やはりバイキンマン声には癖になる何かがある。
衰えを感じません。


各トラックのレートは、

#1 Suicide Run ★4
#2 Weapons of Class Destruction ★5
#3 Murder American Style ★4
#4 Blood Stained Wings ★4
#5 The Violent Time of My Dark Passenger ★4
#6 Globicidal ★3
#7 And Your Children to Be Damned ★4
#8 The Mechanics of Annihilation ★4
#9 Shadows of the Buried ★3
#10 Heroes of Origin ★4


Top3は、


#2 Weapons of Class Destruction
一番Exodusっぽく仕上がって(しまって)いる曲でしょう。
それだけに、なかなかにノリが良くキャッチーなリフが出てきます。
全体的にドッコドコなのが多いもの良さ気!


#1 Suicide Run
ドラマの始まりのBGMのような雰囲気に犬が吠える声から入ります。
いきなり高速の刻み!
ドラムはスタスタといった感じとドッコドコにバスドラムを踏みまくるドラミングが主体。
初っ端から本アルバム屈指の高速曲!


#8 The Mechanics of Annihilation
若干のExodusな雰囲気ですがExodusよりもリフが簡素化。
さほど速い曲ではありませんがちょうど良いノリのあるテンポです。
この曲では結構ギターソロが長く、ソロ後すぐに曲が終了します。
ツインギターのようですが、どちらのギターもなかなかの技量があるのがわかります。
後半のギターソロパート良い!


これぞ!というような一撃のある曲はありませんが、全体的に結構まとまっていてさほどダレることはありませんでした。
今後の活動に期待ですが、ボーカルはずっとそのままなんでしょうかね?
なんか今回だけ出て交代しそうな気がします。

とりあえずバイキンマンに満足!


評価 ★3+


動画はMurder American Style

Weapons of Class Destructionはデモ版しか無いみたいね、Youtubeには。



【アレンジ曲】絶対自由 -Gray- / Romancing SaGa -Minstrel Song-




ロマサガミンストレルソングのグレイのテーマをアレンジしてみましたのでこっちにも残そう。

全体的にヴァイキングメタルを意識したはずなんですが、そんなに雰囲気出ず。
最初はMånegarmやNorthlandだったはずなんですが、最終的にはAmon Amarthを意識してますw

早く次の曲に行きたかったんでちょっとばっかしやっつけです。

ギターの音作るの難しいよ・・・


【ヘッドホン】RS2i / Grado【レビュー】

RS2i


今回はアメリカのヘッドホンメーカーGradoのヘッドホン「RS2i」です。
価格.com最低価格(2/6時点):¥49,799


○基本スペック
タイプ:オーバーイヤーヘッドホン
構造:オープンエアー、ダイナミック型
ドライバー口径:40mm
インピーダンス:32Ω
再生周波数帯域:18Hz-28,000Hz
音圧感度:98db
プラグ:6.3mm ストレートタイプ
コード長:1.7m
質量:本体160g 全体230g
付属品:無し


○外観
楽器にも使用されている木材のマホガニーをハンドメイドで加工しており、その出来は民芸品。
ケーブルは太く、見た目にもかなり頑丈。
彼女が最初に見たとき、木の部分が目立ったのかオシャレと言われました。

とまあ褒められそうなところを上げてみましたが、
はっきりいって見た目はチープ!
ヘッドバンドは薄っぺらく、手で曲げて形状を決めるタイプ。
ハウジングを支えるのは棒1本。
そしてそれに付けられたバリも取られてないプラスチック。
そしてオープンな網からは中身の配線が見えています。
お世辞にも高級感があるとは言えません、値段相応の高級感は期待しないほうがよいです。


○音域別音量分布図
超高:■■
高音:■■■□
中高:■■■
中音:■■■■
低中:■■■□
低音:■■■□
超低:■■■


○聴き比べた主な曲
#1 This Calling / All That Remains(メタルコア)
#2 Sea Angels / Almora(シンフォニック系フォークメタル)
#3 Artificial Life / Dew-Scented(モダン、デスラッシュメタル)
#4 Attack of the Wrath of~(以下略)/ Lich King(オールドスクールスラッシュメタル)
#5 Hell Patrol / Judas Priest(NWOBHM)

気持ちの良かった順番
#2=#3>#1=#4=#5

まず#2、これは男女ボーカルにヴァイオリンとこのヘッドホンの強みが詰まった曲でまさにこれのためにあるようなもの。
そして#3のようなモダンなスラッシュでは中音が強めのためギターが非常にかっこよく鳴り、また若干の低音寄りのため重厚感が増し、そして突き抜けてくる高音で激しさプラスと良いこと尽くめです。
#1、#4、#5も悪いわけではなく無難に、そしてGradoらしくノリよく鳴ります。


○欠点
まずは上記のようにその見た目がチープ。

次に、概観では褒められそうなと書いたケーブルですが、太すぎて取り回しが不便。
そしてプラグが6.3mmのため、このサイズに合う挿し口の物を使うか変換プラグが必要になります。

付属品が一切なし。
潔いとも言えますが、キャリーバッグ的なものかスタンドくらいは欲しかったかな。

他メーカーのヘッドホンのように顔をホールドするのではなく、ヘッドバンドを頭に乗せハウジング部は耳に触れる程度という設計思想で作られているため、ずれやすくあまり頭を振れませんw

また、音漏れが物凄いですw


○その他
音的には全く文句無し!
音は中音~若干低音寄りのフラットで、大抵のものはそつなく鳴らしてくれます。
特にボーカルや、人間の声に近いと言われるヴァイオリンは綺麗に聴こえます。
低音もオープンエアーにしては十分なほどに低音が出ます。
なかなかに分離感が良く、塊のように突撃してくるようなサウンドなのにダマになっていません。
ここはさすが!
音場は見た目のイメージよりは広め。

ヘッドバンドが手で曲げて自分の頭に合うように調節する思想になっています。
そのため、ある程度根気良く調節すると付け心地はかなり良くなります。
よく「Gradoは付け心地最悪!」と言われていますが、RS2iは軽いため意外にも悪くなく、そこそこの長時間使用できます。

音漏れがすごいため、アンプを使って音量をちょっと大きめにすると・・・
ほら!小さめのスピーカーの出来上がり!
(推奨しません)
これでも意外と低音でます。

ちなみに、Grado専門店の方が
「音はRS1iとそんなに変わんないよ」
と言ってました。
RS2iにしようと思った瞬間でした。


○メタル度
低~中
音だけであれば中高あたりかと思います。
が、致命的なのは頭が振れない!
これはメタルを聴くためにヘッドホンを選ぶ際、決定的な欠点となるでしょう。
やはりGradoはメタルではなくロック向きです。
(メタルは頭で、ロックは足でリズムを取る)

でもこの音を聴きたいがために時々頭を振るのを我慢してもいいかもって思えるくらいです。

裸になりましょう。
ネクタイを付けましょう。
Gradoヘッドホンを装着しましょう。
これであなたもGrado紳士(変態)!

レッツエンジョイGradoライフ!




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